@IDX:54901
@OFF:0x4416
@SPK:［真魚］
@JPN:　あんっ、あっ、はっ……来て、このまま……このまま、ナカに……ふぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:54904
@OFF:0x4496
@SPK:[\protag]
@JPN:　くうぅっ！　も、もう……！
@ENG:

@IDX:54906
@OFF:0x44f5
@SPK:［真魚］
@JPN:　ふあぁっ……熱い、熱いのぉ！　……はうっ……
@ENG:

@IDX:54907
@OFF:0x45de
@SPK:
@JPN:ひぁ、あぁぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:54908
@OFF:0x4626
@SPK:
@JPN:　目の前が真っ白になるほどの射精感……。
@ENG:

@IDX:54909
@OFF:0x465c
@SPK:
@JPN:　全てが搾り出されるかと思えるほどの快感の中で、　肉棒が弾けた。
@ENG:

@IDX:54910
@OFF:0x46aa
@SPK:
@JPN:　２度、３度と快感が駆け抜けるたび、真魚の体内を　白濁液が汚していく。
@ENG:

@IDX:54911
@OFF:0x4710
@SPK:
@JPN:　下半身を包む快感に、頭の中が空になる。
@ENG:

@IDX:54912
@OFF:0x4746
@SPK:
@JPN:　グッタリともたれてくる真魚の身体を支えながら、　心地よい余韻に浸り続けた……。
@ENG:

